思いつきではなく、残して比較した改良の履歴。

03 / EXIT DISCIPLINE
CUT. RESET. MOVE.
負けを、未来へ送らない。
GEAR71は損切りをする。時間でも撤退する。含み損を翌月・翌年の誰かに押しつけないために。
出口を持つEAを稼働する無料提供の条件・受付状況はLINEで確認できます。
WHY GEAR71
出口は、失敗ではない。設計です。
価格条件の損切り、ロジック固有の利確、時間経過による決済。すべての取引を『戻るまで待つ』一択にしないことが、単ポジ型の核です。短期保有を中心に、ポジションを抱え続ける構造から離れました。

損失を小さく見せるより、損失を終わらせる。
FORWARD EVIDENCE / 2026.07.30–31
バックテストの外で、
急変の2日間を利益にした。
政府・日銀による為替介入観測でGOLDが大きく振れた2日間。0.05ロット、4決済の合計は+68,230円。一度の損切り −2,066円を含めた、実稼働口座のフォワード記録です。
為替介入の実施有無は公的な確報前のため「介入観測」と表記。損益画像は提供された口座画面です。
+68,230JPY / 4 CLOSED TRADES / 2 DAYS


ACTIVE GUARD, NOT POWER-OFF
「停止日」でも、
EAの頭脳は止まっていない。
カレンダー停止はEAそのものを眠らせる機能ではありません。値動きの監視と既存建玉の管理を続けながら、危険日に主要な新規発注だけをゲートします。条件が戻れば、自動で通常監視へ復帰します。
01 / 常時監視
M15の値動き、ボラティリティ、急騰・急落、トレンドと戻しを各ロジックが更新。
02 / 発注ゲート
雇用統計、CPI、FOMC、主要休場日などは主要シグナルの新規発注を統制。
03 / 建玉管理継続
保有ポジションの損切り・利確・時間決済・安全確認は止めない。
04 / 自動復帰
対象日や時間を抜けると、人の再設定なしで新規シグナル受付へ戻る。
カレンダーで見るもの米国雇用統計・非農業部門雇用者数、CPI、FOMC政策判断、米国祝日・主要休場、週末・月末・年末年始ルール。
値動きで見るもの急騰・急落、ATRに対する変位、戻り、再加速、ブレイク失敗など。危険日でなければ、異常な値動きそのものが別ロジックの出番になります。
RESEARCH AUTHORITY
完成品だけでは見えない。
完成するまでの、検証の厚み。
都合のよい一枚だけで語らないための検証記録。
取引順や損益の揺れを大量に組み替え、壊れ方まで確認。
最終試験条件におけるシミュレーション結果。将来保証ではありません。


START NOW
次の相場へ進める。その当たり前を、自動で。
ナンピン・マーチンではない。損切りを持つ。71の実行経路で今のGOLDを捉える。
出口を持つEAを稼働するサポート可能数や無料提供条件は変更・終了する場合があります。
